おもちゃ・知育玩具

家で遊べるおすすめのおもちゃ・知育玩具のプレゼント

家で遊べるおすすめのおもちゃ・知育玩具のプレゼントをまとめました!

ルーピング

私の母から娘にルービングのおもちゃをプレゼントしてもらいました。知育玩具の名前は、ジョイトーイ社の「ルーピング」です。くねくねに曲がったワイヤーにとおっている木のビーズを、指でつまみ動かして、目と手と頭を鍛える知育玩具です。 ワイヤーと丸や四角の木のビーズが赤色・黄色・青色などの色でカラフルに色づけされています。その木のビーズを自分の手を動かすのですが、ジグザグだったり、回転していたり色々な向きや方向に動くのが面白かったようです。 木の土台が動かないように重量がしっかりとしています。本体自体は動かさずに木のビーズを動かすおもちゃなので、力の強い好奇心旺盛な子が万が一持ち上げたりすると危険なので、念のために目を離さず、見守っていたほうがいいと思います。

くみくみスロープ

くみくみスロープ たっぷり100を遠方に住む旦那の母からもらいました。
使い方・頭を使って道を繋げて、ボールを上から転がすおもちゃ。道の繋ぎ方のパターンは何通りもあり、考えながら遊べるので飽きがこないです。5歳の誕生日に娘がもらったんですが、2歳の息子のが大ハマりしています。わたし自身も組み立てている作業が楽しいので、道作って!というリクエストにも笑顔で応えてあげられます。
親子の楽しい時間ができるようになりました。箱のフタが道を作るための土台になっていたり、とても考えられているおもちゃだと思います。強いて言えば、ボールが転がる音が少しうるさいので、明るい時間に遊ぶことをおすすめします。
ジャンプするようにできるパーツもあるんですが、着地に失敗するとボールがどこかへ転がっていってしまうので、カーペットなど、転がりにくいところの上で遊ぶといいかもしれません。

iimo 三輪車

iimo 三輪車。義父母からこどもの日のお祝いにいただきました。日除けのカバーもついているおしゃれな外見の三輪車です。後ろに長いハンドルがついていてまだ自分で漕げない子供でも保護者が押したり方向転換をすることができます。 最初に見た時興味深そうに三輪車をさわっていました。三輪車に乗せてみるとニッコリ顔でご機嫌に乗っていました。三輪車の前には押すと鳴るランプがついていますが、それも気に入ったらしく、押しては嬉しそうに声をあげています。 首や腰がしっかりしていれば1歳くらいでも乗れますが、子供が小さいうちは車通りのあるところは避け、自宅の庭や車通りがない道路で遊ぶことをおすすめします。また、自転車と同様ヘルメットを着用して乗った方がいいと思います。

レゴ

義母にもらったレゴで子供が喜びました。組み立てるところから楽しくて、組み立て後もずっとごっこ遊びをしてきます。出来上がったものは棚の中に並べて、既に持っているレゴと合わせて街っぽくして遊んだり、家にあるパーツを解体してオリジナルのイエを建てたりして遊んでいます。 自分の欲しかったシリーズがもらえて嬉しそうでした。5歳の子供には全部自分で作るのは大変なので、親が少し手伝いましたが、親の私が組み立てるのも楽しいです。説明書を見ながら組み立てるのと、手先を使うので、子供の発達にとても良いと思います。 5歳までの子供にはレゴデュプロがいいと思います。パーツが大きいので扱いやすいのと、誤飲を防ぐためです。5歳を超えると大差なレゴの方に興味が沸くようになります。下のお子さんがいると、小さなレゴはまだ危ないですが、手先を使う練習にもいいので、成長とともに小さなレゴはおすすめです。

レゴブロックのセット

自分の親からもらったレゴブロックのセットはとてもうれしかったです。レゴは小さいころから、小学生くらいになるまで長く遊べるおもちゃだからです。年齢を重ねるごとに遊び方も高度になるのもまた面白いところです。 子供たちは、レゴのカラフルさや、人形などのパーツを気にってよく遊んでいます。レゴで家や車などをつくってごっこ遊びをするのがまた楽しいようで、毎日テレビゲームばかりやっていたのが、レゴ中心に遊ぶようになって親もうれしかったです。 やはり小さい頃は口に入れたりすることはやめるようにしっかり指導することだ思います。どうしてもパーツが小さいため、その点だけは気になってしまうので、そこをクリアできるようになってから遊ばせることは必要だと思います。

アンパンマン お絵かきピアノ知育いっぱい!ようちえんバッグ

アンパンマン お絵かきピアノ知育いっぱい!ようちえんバッグ。妻方の祖父母から誕生日プレゼントでもらいました。
いろいろな音が出るボタンを押して楽しんだり音楽に合わせて踊ったり、お絵かきが出来るのでよく絵を描いて遊んでいます。包み紙を開けた瞬間は「アンパンマン!アンパンマン!」ととっても嬉しそうでずっとボタンを押して遊んでいました。乗り物の音や名前、あいさつなど覚えたり出来るので楽しみながら勉強が出来るのは親としても嬉しいです。また、お絵描きをよくするようになり絵も上達しました。 開くタイプになっているので、子供はわからずに勢いよく閉めて指を挟んだりします。また、お絵描き用のペンがついていますが、繋がっていないのでたまに行方不明になります。そのため、うちでは手持ちの部分に紐で結んで使っていました。そのまま書いたり、収納部品にカチッとはめても閉められるので行方不明にもならず便利です。

自宅で遊べるおもちゃが届くおもちゃのサブスクのおすすめはこちら♪

→おもちゃのサブスクレンタルとおすすめ6社比較!